新卒採用情報

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カナメは現在下記の職種の新卒採用者を募集しております。
詳細は【リクナビ2019】をご覧下さい♪



 



 
 ■カナメ単独の会社説明会を実施します♪
  
  7/9 (月) カナメ本社(栃木県宇都宮市)14:00~16:00
  7/17(火) カナメ本社(栃木県宇都宮市)14:00~16:00
  7/20(金) カナメ本社(栃木県宇都宮市)14:00~16:00
  7/23(月) カナメ本社(栃木県宇都宮市)14:00~16:00
  7/28(土) カナメ本社(栃木県宇都宮市)14:00~16:00
 
  各日程13:30から開場します★
   
 リクナビの応募フォームよりエントリー!
 お待ちしています♪
 


 


 ◆◇『2020年卒 インターンシップ開催!!』◇◆
 【営業体験】            【施工管理体験】
  8/10(金)・9/14(金)         8/24(金)・9/22(土)
  10/12(金)・11/9(土)        10/26(金)・12/6(土)
 
今回のインターンシップでは、
 ☆☆社寺建築特化プログラム☆☆をご用意致しました。
日本古来の伝統を踏まえつつ、今の時代の流れもしっかり取り入れたプログラム!
 ・どんな業界でも通じる営業職・工事管理職の本質が知れる!
 ・栃木県内・近県の工事現場に行き、新築・改修工事の様子を間近で見れる!
 ・営業・工事管理職の社員がお客様と行う打ち合わせに参加し、
  実際の現場の進め方を知り、工程管理を体験できる!
 ・普段下から見上げている有名寺院を足場に登って上から見ることができる!

 
業界問わず「営業」の仕事がしたいと思っている方や、
「現場」での仕事を見てみたい方、単にお寺や神社が好きな人にも、
楽しんで頂ける内容となっています!!
 
☆エントリーご応募はこちらから☆
カナメ文系出身者が60%を占める会社です!
学部・学科問わず、ぜひご参加ください♪ 


 
 
  

 
 

これが私の仕事
―社寺建築の現場監督―
私の仕事は建築現場での現場監督です。寺社事業部の寺社工事部に配属されており、主に歴史ある社寺建築の工事に携わらせて頂いています。改修工事から新築工事まで幅広く工事を行っており、様々な工事が行われています。社寺建築では、日本建築の大きな特徴である木造の建築物がほとんどです。現在では安全性の面などからRCの社寺建築も少なくありませんが、構造に限らず社寺建築には細部まで細かい意匠や、職人技が巧みに施されています。そういった、歴史や細部に至るまでの意匠を現場で間近で見ることができるのは、とても魅力的な仕事だと思っています。海外からも注目される日本の社寺建築。他の仕事でも同じだと思いますが勉強をすればするほど面白くなる仕事だと思っています。勉強することは無限にありますが、誇りを持って仕事に取り組んでいきます。
 
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソードこれが私の仕事

―実際に間近で見ることができる職人技の数々―
大学時代、建築学科を専攻していたのですが、社寺建築に関する専門的な知識を学ぶ機会は殆どありませんでした。入社してからの勉強が必要でしたが、入社1年目は先輩社員に同行し様々な現場を見させて頂きました。現場では様々な工事が行われており、職人さん方の脈々と受け継がれてきた匠の技を実際に見る事ができることにとても感動しました。最初の頃は工事の内容や打ち合わせ、会議の内容など、社寺建築独特の専門用語もあり、理解できない事が多々ありましたが、実際に仕事として関わる中で、少しずつですが内容を理解できた時にはとても嬉しかったです。

 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
―地元企業であり、自分自身も成長ができる会社だと感じたから―
私は就職をする際に、地元での就職をしたいと考えていました。栃木県の中で企業を探しており、その中の一つがカナメでした。元々、社寺建築に関心や興味を持って選んだわけではありません。合同説明会に参加し浅草寺のチタン屋根の改修を行っていた事や、建設業だけでなく自社で屋根製品を開発していることなどに興味を持ちました。会社の説明会にも参加し、社寺建築だけでなく多くの事業を行っていることなどを知り、より興味がわき、受けてみようと思いました。面接などでも、入社してからの不安な部分などに対して真摯に対応してくださいました。そういった部分や、説明会や面接を通してこの会社なら自分自身も成長できると感じたからです。
 
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これが私の仕事
―採用活動や社会保険の手続き・契約書締結等の間接業務―
人事課は学生の皆さんからすると「人材採用の仕事」というイメージが強いかもしれません。
私自身、入社前は仕事へのイメージが掴めず不安な気持ちもありました。会社にもよりますが、カナメの人事課は採用活動から契約書締結業務、社内行事の取り纏めまで幅広く行います。なので様々な種類の仕事ができる面白い職種だと感じています。
中でもやりがいを感じる仕事は社内行事の取り纏めです。カナメは年に2回全社的な社内行事があります。会の進行からその後の懇親会まで総務部全員で企画・進行します。企画の打ち合わせや配布資料の作成は度重なる修正、製本作業はとても大変でしたがやり終えたあとの達成感はとても大きなものでした。
 
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソードこれが私の仕事

―様々な業務を経験できる仕事―
上記でも書きましたが、カナメの人事課は幅広く業務を行います。多様な業務をこなすにはそれらをカバーする多様な知識が必要でした。その為、初めての業務に取り掛かる際にはまず分からないこと・疑問に思ったことを調べることから始めるようにしています。日々勉強しながら仕事に取り組んでいます。契約書締結業務には法律的な知識を学び、インターンシップの資料作成を任されたときには社寺建築の専門知識について学びました。
知らない・分からないことを始めることはエネルギーを使いますが、広い分野の知識が身につき、何より様々な業務を経験できるところがこの仕事の楽しさだと感じています。

 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
―不安を感じさせない環境が整っています!―
私がカナメに入社し、まず感じたことは「理解できるまで教える」が徹底しているということです。「分からないことは分かるまで教える」文化がカナメの基盤になっています。もちろん研修も充実しているので会社のことや社会人としてのマナー等、基本的な知識を身に着けることが出来ます。入社前に不安に感じていた言葉遣い、礼儀作法などは4月に行う「新入社員研修」でしっかり学ぶことができ、自信を持って実業務に入ることができますよ!建設業という専門性の高い業界である分、最初は専門知識を手に入れることが「最初の仕事」ですが、周りは分かるまで教えられる社員です。自分で調べ、どうしても分からないことは遠慮せず聞ける雰囲気があります。部門・役職問わず皆で助け合いながら成長していける会社です!
 
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これが私の仕事
―大型建築の屋根施工・販売を手掛けるルーフ部で営業をしています―
大型建築物は、公共施設や民間施設など広範囲にわたります。この事業部では、設計事務所に訪問し、ご要望にあった当社の製品をご提案する‘提案型営業’をしています。クライアントは建築のプロ。設計士の方から「こんなことできない?」と多様な製品を求められ、自分が試されることも多いですが、技術的な知識や素材など、学ぶ事はたくさんあります。特に改修工事に関しては、その具体的な解決策を提案する問題解決力も求められ、自分の知識が足りない時は、先輩たちのアドバイスに助けられていますね。これだけやっていれば良いというマニュアルはありません。‘相手の助けになる’ということを常に意識して働いています。
 
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソードこれが私の仕事

―入社1年目。初めて契約できた時はやっぱりうれしかった―
一番嬉しかったことは、初契約を頂いたことです。初めての契約は、一般住宅の屋根葺替えの工事でした。直接会社にお問合せを頂きましたが、実は最初の問合せ内容に対してはお断りしたお客様でした。しかし、代わりとなる資料やカナメの施工物件を紹介した所、カナメの仕事を気に入っていただけました。直接訪問し、お話した際にはサンプルや素材の違いを説明して契約に。自分が丁寧に対応したことによってカナメを気に入っていただき、仕事を任せて頂けたことがとてもうれしかったです。初めての自分の現場でも、ご主人からお言葉をかけて頂いたり、自分の案件の工事を見ることによって、知識的にも精神的にも成長できたと感じています。自分の頑張りが成果として返ってきたこと、現場で様々なことを吸収して成長できたことがとてもうれしかったです。

 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
―説明会で仕事のやりがいと社風に魅かれました―
カナメは自分にとっても、会社に対しても‘成長’のチャンスを強く感じました。例えば、新入社員や階層別、部門別など研修制度が充実していますし、自分で出した意見を実行するチャンスが多くあります。そこに将来、成長する可能性を見いだせました。また、カナメにはいろいろな事業部があり、幅広い分野の知識を学べるので、将来的な広がりを感じました。
 
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これが私の仕事
―伝統と歴史を繋ぐ社寺仏閣の営業職―
カナメには寺社事業部があり、神社やお寺に特化した部署に所属しています。主な業務内容としては、調査をして見積りを作ったり、新築だけでなく、柱だけ残しての大改修や、ちょっとしたリフォームなどありますが、一般的なハウスメーカーさんとの違いは、作るものがお寺や神社になるってことですね。営業時に一番意識しているのは、「あいさつ」です。第一印象はとても大切だと思うので、不安にさせないように、元気に明るくあいさつをするように心がけています。
 
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソードこれが私の仕事

―お客様の笑顔と信頼がやりがいです―
入社1年目はNR部門に所属していました。自分で見積作成から提案までして契約になったところがありました。そのお客様は、提案を進めているときに他社の営業が来ても見積を取らなかったそうです。「もう渡邉さんに全部任せるから」と信頼して頂き契約をもらいました。工事後も「本当にありがとう。渡邉さんにお願いしてよかった」と笑顔で言って頂けたことが一番うれしかったです。それと同時に、営業やっていて良かった!とすごく思いました。
今の仕事は、専門知識が必要で毎日覚えることがありますが、歴史ある建物に関われることを誇りに思っています。まだまだわからないことがあり、上司や先輩社員の方々に助けてもらいながらですが、お客様の笑顔が見れるように、日々頑張っています。

 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
―自社で開発した屋根材をお客様に応える形で販売すること―
学生時代は、会計学を学んでいましたが、合同説明会でたまたまカナメのブースを通りかかった時に、浅草寺の写真があって、なんだろうってすごく気になったんです。自分が浅草寺に数ヶ月前に行っていたこともあって、この会社は何をしている会社なんだろうと相当気になりました。それからカナメがどんな会社か調べていくうちに、金融しか興味なかった自分に、新しい視野を与えてくれたのがカナメです。もともと営業をやりたかったのと、学生時代に販売員のアルバイトをしていた経験から、物を売ることに興味がありました。カナメは屋根材を開発から行っているので、お客さんの要望に応えられるものを自分たちで作り、販売できることに魅力を感じました。
 
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これが私の仕事
―屋根改修を中心とした総合リフォームの提案営業―
NR部門に所属し、一般住宅の屋根改修を中心とした総合リフォームの提案営業を行っています。エンドユーザーであるお客様と直接お話をして、ご要望にあった工事の提案をするのが私の仕事。カナメのリフォーム製品やサービスは種類が多く、ご要望にピッタリの提案をするのは容易ではありませんが、それが面白いところ。それぞれお悩み箇所やこだわりなど、同じ案件はないのでそのお客様にあった工事は何かを考えるのは楽しいですよ!
また、カナメの屋根は賞を受賞したりと、結構すごいんです!もちろんそれ以外のリフォームも自信をもって提案できるものばかりなのでお話もしやすいですし、楽しく営業できています。

 

 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソードこれが私の仕事

―心を開いてくれなかったお客様から、信頼していただけました―
最初はなかなか心を開いてくれなかったお客様がいました。そのお客様に商品の提案を通して、世間話も含めた色々なお話をさせていただいたところ、徐々に打ち解けて最終的にはリフォーム工事をしてくださいました。そして工事後、「ありがとう」「工事してよかった」と言っていただいた時は、それまでの苦労が報われたような気がしました!
その後に訪問した際にも、私の仕事の事を気にかけてくださったりとあたたかく接していただきました。最初に気難しさを感じていただけに、信頼関係が築けたことがうれしかったね。正直大変なこともありますが、お客様と直接接することができるのが一番のやりがいです!


ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
―面接の空気感と「屋根」という強みが決め手―
私は会社を選ぶ際は、面接の際の雰囲気を重視しました。カナメの面接は緊張感がありつつも、和やかな雰囲気で進められ、安心して臨むことができました。それは面接の場にいらっしゃった社員の方々の配慮があったからこそ。そこから、社員同士の関係の良さや普段の仕事の様子もイメージしやすかったです。
また会社説明会では、金属屋根のメーカーであり、他社にない特徴を持った製品を製造していることを知りました。浅草寺の本堂改修工事を手掛けたと聞き、さらに興味を持ちましたね。雰囲気が良いこと、そして「屋根」という独自の強み持っていることからここなら安心して働けるかな、と感じたのがカナメを選んだ理由です。
 
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これが私の仕事
―伝統ある社寺仏閣の現場監督―
私の仕事は、建築現場における現場監督です。寺社事業部で、主に社寺仏閣の建物を担当しています。改修・修復はもちろんのこと新築・増築・改築も行っており、歴史ある建築物を後世に残すこと、さらに新たな歴史をつくることに携われるので、とてもやりがいを感じています!このような建築物には細部にまで職人技が垣間見えるので、深く関われることは本当に面白いですよ。
スムーズな工事を行うには、工程管理だけでなく現場管理も大切です。きちんと整頓された現場は危険が少なく、職人さんも仕事がしやすいと思います。安全できれいな現場を目指して、さらに良い建築物がつくれるよう日々精進しています!

だからこの仕事が好き!
自分を成長させてくれた初契約!!

―直接感謝されると、さらに頑張ろうと思えます―
カナメが改修・修復する建物は、歴史ある建築物。日本人が誇るべき先人たちの伝統の技を継承するには+αの進化が必要です。時代を越えて多くの人々の想いをカナメの技でさらに後の時代の人々へ引き継いでいく。そこに自分が携われることはうれしいですね!
でも、何よりうれしくやりがいを感じるのは、御施主様から直接感謝の言葉が聞けること!
以前、ある寺院で本堂の改修を任されたことがあります。工事が完了し、引渡の時に御施主様から「きれいになったなぁ!ありがとう。」と感謝されました。その時は言葉にできない達成感を覚えました。元々仕事にはやりがいを感じていましたが、さらに頑張ろう!と思った瞬間でもありましたね。
  
  
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き
―社内の雰囲気の良さがカナメの良いところ―
「自分が将来やりたいこと」を考えたときに、「社寺建築に携わりたい」と思いました。それができる会社であったことが一番の志望動機でした。
また、カナメは会議でも名前+役職(●●部長)ではなく、「さん付け」で呼びます。会議となると仰々しく堅苦しい雰囲気がありそうなイメージですが、「さん付け」で呼び合うことによって役職や上下関係を気にせず自分の意見を言える。そんな社風があることを聞き、カナメを選びました。
入社後は思った以上に風通しが良く、仕事や製品について話している社員同士を良く見かけます。もちろん、私も自分から意見を言うことも。上下関係なく気軽に話ができることで、より良い仕事を生み出せると思っています。
 
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