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会社案内:部門紹介
古典社寺建築の伝統と格式を継承する“技”の部門
日本古来の伝統建築である社寺建築は『荘厳さ』や『やすらぎ』を表現する建築です。
細部の一つ一つに先人たちの魂が込められ、そられが折り重なり繊細な稜線美、重厚な佇まいを醸し出しています。
それらの技により成り立つ神社仏閣は人々の思いや願い、歴史のつながりとも言えます。寺社部門では、その大切な意思を受け止め、後世に守り伝えていくお手伝いをさせていただいております。
カナメの最先端、金属屋根技術の粋
カナメの金属屋根技術の最先端に位置するのがルーフ部門です。
大型建築においては最高級の製品とクオリティ、そして最も過酷な環境に耐える安全性が求められます。
さらに近年ではエコロジーや多様なデザイン性など、金属屋根は最も進化し続けている建築です。それら新たなニーズに応えるべく、新製品・新工法の開発に取り組んでいる部門でもあります。
また省エネ改修や太陽光発電設置など、建物を活かす屋根工事にも積極的に取り組んでいます。
屋根リフォームを中心とした総合住宅リフォーム
NR(ニューリフォーム)。創業時から変わらずカナメの中核となっている部門で、お客さまにとっても最も身近な部門でもあります。
住宅の屋根や壁をただ修繕するのではなく、リフォームを通じて「より快適で、より安全な」生活のお手伝いをさせていただいております。さらにご家庭のライフスタイルに合わせたこだわりの内装リフォームや、太陽光発電設置やオール電化による省エネ生活のご提案をさせていただいております。
太陽光発電システムの販売と振興
長年の屋根製品の開発・施工を通じて培った多くのノウハウを活かし、屋根の太陽光発電システムの流通販売を手がける部門です。
これまで設置が不可とされていた一部の屋根にも対応し、屋根に穴を開けずに太陽光発電を設置できる独自工法『PVグリップ工法』を販売。屋根メーカーだから出来る、安心で快適な太陽光発電の普及を目指しております。